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基幹型臨床研修病院

病院概要・施設基準

病床数

許可病床数:267床
 ・ 一般病床:106床
 ・ 地域包括ケア病床:106床
 ・ 回復期リハビリテーション病床:40床 

職員構成

2020年3月現在
常勤換算数
医師37人、看護師151人、准看護師19人、看護助手11人、薬剤師10人、管理栄養士6人、調理師3人、放射線技師11人、臨床検査技師16人、臨床工学技士8人、理学療法士37人、作業療法士18人、言語聴覚士5人、視能訓練士1人、介護福祉士16人、ケアワーカー・ヘルパー15人、ソーシャルワーカー5人、事務53人 、その他6人、合計428人
※職種ごと小数点以下切り捨て

標榜科目

内科、精神科、神経内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、呼吸器外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、放射線科、麻酔科、アレルギー科、リウマチ科、リハビリテーション科、婦人科

指定医療機関

労災保険指定医療機関、川崎救急告示医療機関、公害指定医療機関、結核指定医療機関、指定自立支援医療機関(育成医療・更生医療)、精神指定医療機関、被爆者一般疾病指定医療機関、生活保護法指定医療機関、川崎市健康診断指定医療機関、川崎市がん検診等登録医療機関、川崎市予防接種個別協力医療機関、基幹型臨床研修指定病院、日本医療機能評価機構認定病院(3rdG:Ver.1.1)、卒後臨床研修評価機構認定(6年認定/2015年10月)、第2種社会福祉事業(無料低額診療事業)

学会認定

日本内科学会教育施設、日本小児科学会小児科専門医研修施設、日本外科学会外科専門医制度修練施設、日本循環器学会認定循環器専門医研修施設、日本プライマリ・ケア連合学会認定医研修施設、日本整形外科学会専門医研修施設、日本乳がん検診精度管理中央機構マンモグラフィ検診施設

受審結果

  • 病院機能評価受審結果
  • 臨床研修評価受審結果

施設基準

施設基準

医療従事者の負担軽減及び処遇改善

当院では、医療従事者の負担軽減及び処遇改善のため、以下の取組を行っています。

区分計画到達年次目標
人事・労務管理タイムレコーダーによる勤務時間管理継続実施
年次有給休暇の取得管理継続実施
勤務シフトによる、宿直翌日の特別休暇の付与継続実施
産前産後休業、育児休業、育児時間、育児時短勤務の保障継続実施
介護休業の保障継続実施
子の看護休暇、介護休暇の保障継続実施
オールシーズン休暇等特別休暇の付与継続実施
業務分担複数主治医制の導入継続実施
ICT、NST、褥瘡チームの設置継続実施
造影剤静脈注射の実施継続実施
包括的指示による薬剤投与量の調節継続実施
医療安全管理者専従配置継続実施
感染対策管理者専従配置継続実施
患者相談管理者専任配置新規
病棟薬剤業務の実施継続実施
服薬指導の実施継続実施
入退院調整の実施継続実施
院内トリアージ新規
医師事務作業補助者の配置類上
看護補助者の配置類上
診療情報管理者の配置類上
医師事務作業補助各種診断書、退院サマリーの作成補助継続実施
行政文書作成、届出継続実施
手術、検査等資料の準備継続実施
新入医師への電子カルテ等の操作説明継続実施
学会資料作成補助、文献検索継続実施
カンファレンスや会議などの準備や報告書の作成継続実施
ハードの整備電子カルテシステムの導入継続実施
PACSシステムの導入継続実施
イントラネットの導入継続実施
院内保育所の設置継続実施
休憩室の設置継続実施

各階案内

7階
栄養科、リネン、会議室、職員食堂、看護師長室

6階
地域包括ケア・小児科病棟(601~610)、血液浄化センター

5階
地域包括ケア病棟(501~516)

4階
医局、院長室、管理室、医療安全管理室、言語療法室
慢性期(障害者等)病棟〔4階病棟(401~416)〕

3階
手術室、薬局、総務課(総務・経理)
病理科、中央材料室、診療情報管理室、医療機器管理室
急性期病棟〔3階病棟(301~316)〕

2階
放射線科(一般撮影室・透視室・CT室・MRI室・シネアンギオ室
X線乳房撮影室・骨密度測定室)、内視鏡室
地域包括ケア病棟〔北2階病棟(201~218)〕
回復期リハビリテーション病棟〔南2階病棟(221~233)〕

1階
総合受付・会計(医事課)
患者サポートセンター(相談課、入退院支援課、地域連携課)
外来(外科・眼科・婦人科・耳鼻咽喉科・小児科・脳神経外科
リハビリテーション科・泌尿器科・整形外科)、化学療法室
医療型特定短期入所サービス「ぽっかぽか」
検査科、健診室、救急室、中央処置室、言語療法室、売店
医療情報管理室